新潟日報ふれっぷフレップで大町文庫が紹介されました
個人の蔵書から生まれた小さな図書館 ある分野に特化してそろえた、テーマ性のある小さな図書館。 個人から蔵書を寄贈されたり、引き継いだりして生まれた 二つの「文庫」を紹介しましょう。 知の巨人」ともいえる恩師の蔵書を集めて […]
村上新聞 宝田明さん公演
村上新聞で「宝田物語」が 紹介されました。 笑い、涙、感動あり 村上に縁 宝田明さん公演 村上市に所縁のある俳優、宝田明さんが主宰する宝田座の公演一宝田物語一が20日、 村上市民ふれあいセンターで開かれ、詰めかけたファン […]
宝田明講演会のお知らせ
宝田明講演会を計画しました。私が実行委員長を仰せつかりました。10月20日(火曜日)午後6時30分から。場所は村上市岩沢の村上市総合文化会館です。宝田明は昭和9年、朝鮮の生まれ。父が満州鉄道に関わったため、ハルピンで終戦 […]
大町文庫しおり第5号 本間桂氏蔵書蔵書
大町文庫しおり第5号 本間桂氏蔵書蔵書 大町文庫開設から1年経過して 2013年10月に大町文庫が開設されて1年4ヶ月程経ちました。 八木三男先生、大島久夫先生の蔵書を搬入し、まだまだお元気と思っていた本間桂先生が201 […]
大町文庫しおり第4号 大嶋久夫氏蔵書
●大嶋久夫氏蔵書 町屋造りの引き戸を開け吹き抜けのエントランスホールに入ると、 正面の壁一面に並んだ文庫本、新書本が眼に飛び込んできます。 ここから大嶋久夫先生の蔵書の数々が始まります。 大嶋久夫先生は当時 […]
大町文庫しおり第3号 最初の搬入は八木三男先生の膨大な蔵書
大町文庫とは オーナーである瀬賀弘行氏が高校生だった頃から公私にわたりお世話になり、 その人となりに深く感銘を受けた三人の先生方の膨大な蔵書を保管、管理しようと 私財を投じて建設した私設図書館です。 2013年9月大町文 […]
大町文庫しおり第2号 文庫豆知識
■復刻本ってどんな本のこと? ■覆刻本 覆刻(ふっこく)とは、一般的には、古籍等をなるべく原本に忠実に複製、刊行する事をいいます。 複製本、リプリントとも言います。 現代では「復刻」の字で表現する事が多く、原本と紙質・大 […]
大町文庫しおり第1号 大町文庫設立の経緯
大町文庫しおり第1号ができました。(制作編集 増田千恵子さん) ■大町文庫設立の経緯 瀬賀弘行 13年9月、大町文庫を開設しました。わたしが村上高等学校の生徒だったころ、 おおきな影響をうけた3人の先生がたの蔵書をおさめ […]
1月24日、村上高等学校奨学会・同窓会役員合同新年会
1月24日、村上高等学校奨学会・同窓会役員合同新年会が同窓会館で、ひらかれました。27回生のわたしより先輩のかたがたばかりであったので、本間桂先生の話題は、でませんでしたが、八木三男先生、大嶋久夫先生の、なつかしい、おも […]
新潟日報 恩師の心伝わる私設文庫
新潟日報に大町文庫に関する投稿をいただきました。ありがとうございました。 恩師の心伝わる私設文庫? 村上市 長谷部俊一(48)地方公務員 昨年秋、職場の近くに私設「大町文庫」が創設されました。 そこには母校の村上高校で長 […]
11月24日 大町文庫の完成を祝う会が開かれました。
「大町文庫の完成を祝う会」 御参加の皆様 ・ 大滝友和さんより 平成25年12月11日 11月24日の「大町文庫の完成を祝う会」に御参加の皆様から、 意義ある会に盛り上げていただき、誠にありがとう […]
本をアルコールで拭いています
9月末から始まった文庫への本の搬入が ほぼ完了しました。 八木先生、大島先生の書庫で長い間大切に保管されていた本に風を入れて、蔵書印を確認、アルコールで拭く作業も まもなく終了します。 この日は瀬賀館長も参加。文庫本の清 […]
中国、日本の古典古書大町文庫へ
村上新聞に掲載されました。 村上城跡保存育英会 「広く利用を」と寄贈 村上城跡保存育英会から村上市の大町文庫にこのほど、所蔵の中国史、日本古典の古書が寄贈された。 事務所の書庫にあった「国訳漢文大成」の文学部全20巻と同 […]
村上高等学校旧校舎正門の水彩画
村上高校 全日制第15回生 益田昭夫さんの作品です 10月15日まで 村上・町屋のギャラリー やまきち で 個展をひらかれていました 文庫2階ギャラリー 八木三男先生の肖像画の となりに かざりました
文庫は年内は日曜日も開館しています
文庫は年内は日曜日も開館しています。 おおむね、9時から16時までです。 ただし、10月24日(木曜日)は、大嶋蔵書の搬入のため、一階お食事どころ「一鰭(いちびれ)」は、お休みです。 瀬賀弘行
海鮮一鰭「鮭、お客様に感謝」
岩船新聞で紹介されました。 村上 中心市街地に新飲食スポット うおや 「海鮮一鰭」「鮭、お客様に感謝」 村上市大町にある鮮魚・加工品販売の越後村上うおやがこのほど、 本店となりに開設される蔵書施設・大町文庫の一角(1階奥 […]
知性の泉1万冊 恩師2人の蔵書 ”相続”
知性の泉1万冊 恩師2人の蔵書 ”相続” (9月12日新潟日報) 故人の蔵書が5000冊と聞いて驚いた。 それを引き継ぐ人がいると聞いて、また驚いた。 村上高校の元教師2人の蔵書を集めた文庫が、村上市内に生まれようと […]
UX スーパーJにいがたで紹介されました。
?UX スーパーJにいがたで紹介されました。 村上市の開業医 瀬賀弘行さんはこの秋私設文庫のオープンを予定しています。 自身の蔵書ではなく今は亡き高校時代の恩師の蔵書をひきつぐ考えです。 瀬賀さんの作る文庫は村上市の中心 […]
恩師の蔵書1万冊を収蔵
村上新聞で紹介されました。 村上市大町に、蔵書約1万冊を数える「大町文庫」の完成が近づいている。 景観に配慮した町屋造りら同館は、町屋再生プロジェクトの第25号。文庫を創設するのは、同市吉浦の開業医の瀬賀弘行さん(56) […]
























